令和元年6月13日(木)1年生の総合的な探求の時間で、愛知教育大学自然科学系の渡邊幹男教授を講師に迎え、「愛知県指定天然記念物ナガバノイシモチソウの保全活動の意義と生物多様性」というテーマで講演会を実施しました。
 本校近くに位置するナガバノイシモチソウ自生地の保全活動の意義と課題を科学的に理解することができました。